体幹トレーニングにヨガ、ピラティスの要素を取り入れよう

こんばんは

兵庫県明石市のメディカルリラクゼーションサロン

Paramedic(パラメディック)

あぐいん たくやです。

 

9月3日今日は夜遅くに申し訳ございません。

今日は珍しく自宅からブログを更新中(笑)

週末は皆さんいかがお過ごしですか??

私はずっと仕事ですね。

どこかで息抜きをしないといけないとずっと考えているのですがなかなか・・・・

毎日仕事のことを考えています(笑)

この前同業者の友達に言われました。

「ちょっと一日でもいいから仕事から離れたら??」

野球してる時は野球のことしかかんがえてないんですがね~(笑)

多分仕事と野球のことしかほぼ考えてないんでしょうね。

今月の目標は一日ゆっくりする時間か、遊びに行く時間を作る!!!

これにしてみようかと思います。

皆さんも仕事ばかりではなく少し息抜きをすることも必要ですのでこのブログを見ている時間だけでもゆっくり息抜きをしてくださいね。

 

さて今回も体幹トレーニングについてのブログにはなりますがちょっとジャンルが違います。

「ヨガ」「ピラティス」です。

一口で体幹トレーニングといっても体幹トレーニングは今やバリエーションがたくさんあります。

これが体幹トレーニング!!!!

と限定するのは今の時代難しいです。

でも普段トレーニングマシン、バランスボールをなどを使ってトレーニングをしている人ならば、体幹トレーニングに対して「体幹トレーニングって地味できつくない??」

というイメージはありませんか??

確かにクランチ、プランクといった体幹トレーニングは動きが少ない。

立って行うトレーニングの代表スクワットも一緒です。

体幹トレーニングの本来の目的は体の深い部分にあるインナーマッスルを鍛えることです。

アウターマッスルを使って手足を大きく動かすエクササイズとはそもそも立ち位置が違います。

 

体幹トレーニングには大きく「スタビリティ」「モビリティ」という2つに分かれます。

「スタビリティ」は軸を安定させるトレーニング。

「モビリティ」は軸を安定させてからいろんなアレンジを加えるトレーニングです。

 

どんなスポーツでも体幹の動きを止めて安定させます。

それを軸に四肢を動かすことによって大きな力を発揮することができます。

エクササイズもストレッチも同様です。

体幹が安定していないから体の動きはバラバラになります。

どこにも効かないし、伸ばせない。

ヨガやピラティスの動きでダイナミックに四肢を伸ばしてみませんか??

ヨガ、ピラティスのエクササイズには大きなメリットがあります。

四肢を伸ばして固めた軸に揺さぶりをかけることで手足の可動域が広がるだけではなく、姿勢の安定にも間違いなく繋がります。

皆さん、このブログを見ているのであればどうぞ「ヨガ」「ピラティス」始めてみませんか??(笑)

 

 

 

 

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